カテゴリ:台所道具( 6 )

KitchenAidのスタンドミキサーがやってきた!

いつか手に入れたい3大台所道具のひとつ、KitchenAidのスタンドミキサー

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(ちなみに残り2つは、KitchenAidのコーヒーミルと、ガスオーブン)

あったらたぶん便利とわかっていつつも、なくても何とかなるし、と過ごしてきたが、ついに購入

購入したのは、KSM150タイプ。

フードプロセッサーよりはかなり大きいけれど、想像していたのよりは小さく、満足感もある。

試運転がてら、さっそく餃子の皮をつくる。

ステンレスのボウルと、ドゥフックをよく洗い、セット。

適当な量の粉と水を入れて、試運転開始。

ステンレス製品は、金属垢とでもいうのだろうか、いぶし銀みたいな色した汚れが出ることがあるが、捏ね挙げられていくドゥをみていると、やはり汚れがついてきた。

全部の汚れを落とす勢いで、たっぷりと捏ねまわした。再度、激落ち君を使って入念に洗って本番に。

餃子作りは楽しいけれど、餃子の皮を捏ねるのが大変(分量多いからだけど)

先日、徹夜で作った時は、普段使わない筋肉を使って捏ねていたものだから、腕が腫れてしまい、腕全体の痛みで、熟睡できかったほど。

・・・水餃子って、こんな痛い思いしてまで作るものなのか?(あんただけだ!)

と、脳裏にかすめつつ、水餃子作らないと死んじゃう病を患っているので、

痛み < 楽しさ

が勝って、脳内アドレナリンをバンバン出して作っていた。

でも、冷静に考えると、

・・・このままだと、体こわすんじゃないか?(気持ちはまだまだ!と思っても体はオバちゃんだし)

と、機械に頼ることにしたけど、なんでもっと早く買わなかったんだ!というくらい、時間もかからず、楽に作ることが可能となった。

本番の捏ねは、薄力粉250g+強力粉250g+ラード3cm+塩 小1ちょっと+水250CCの配合。
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材料を全部ボウルにいれて、スタンドミキサーにセット。

そして、最低速で運転開始。

粉の様子を見ながら水少し加え、だいたい5分ほど捏ねるとこんな感じになる。
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もう少し滑らかさが欲しかったので、速度2にあげて2分ほどさらに捏ねる。

こんなに簡単にできあがるの!!??


皮が出来上がったら、中身の餡。

豚肉ベースを練るのも、1方向に練るために肩をやられそうなくらいキツクて(運動不足)、これもできたら、スタンドミキサーさんに何とかしてもらいたい。

豚ひき肉と調味液を全部ボウルにいれて、
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スタンドミキサーにビーターをセットし運転開始。

私は隣で洗い物をしながら待っているだけで、完璧に乳化させ練り上げた豚肉ベース。
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もっと早く買えばよかった!!!!




by recipko2 | 2017-04-20 18:00 | 台所道具 | Comments(2)

小川佳子さんの一合炊きの土鍋@百草の庭

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週末、百草の庭さんへ行き、常設展を見てきた。

これまでの毎週木金土の営業から、月に二回ほど期間を集中して営業するスタイルに変わり、私も骨董市や中国制造モノに傾倒したたので、足が遠のいていた。

自分の作る料理が、完全にアジアメシになったことからも、作家モノの器はもうしばらくいいかなぁと思っていたし、実際、この1年ほど使うことがなかった。

骨董市でみつけた古いノリタケなどのオキュパイドな雰囲気や、中国制造モノは大好きだけど、時々、立ち止まって百草の庭さんのHPを見てみると、別のベクトルで素敵なモノが目に入ってくる。

近いこともあって、この1か月また伺うようになったが、企画展もとても面白いが、常設展もこのお店の空気がわかってとても好きだ。

12月の企画展も終わり、1月に入っての常設展だったので伺ってみると、今の時期は、ヒヤシンスやムスカリ用のガラスのポットがたくさん並び素敵。

置いてある品の中で、茶色と黄色の小さな土鍋が目に入った。


ちょうど1合炊けるという小さな土鍋は、香港で手に入れてずっと大事に使っている砂鍋と呼ばれる鍋とはまた形も仕上がりも違う。
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ご飯が炊ける位なので、もちろん耐熱。ごはん以外にも、これで炊き込みご飯作ってもいいし、タイ料理のスープ(トムヤムクンとか?作ったことないけど)もいいし、オニオングラタンスープにもいいなぁと、ぶわーーーー!と合わせたい料理が浮かんできた。

そういう器は、使う機会はともあれ持っていて損はない。

小川佳子さんが作ったこの土鍋。何をまずつくろうかな。

まずは、家に帰ってから、大きな鍋に米とともにいれて下準備から。

by recipko2 | 2017-01-23 18:00 | 台所道具 | Comments(0)

餃子には米袋を

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自分で作る餃子は、焼き餃子ではなく水餃子。そして具はほぼ98%は豚肉とセロリの餃子。羊肉と葱の餃子は時々。
平日に料理はしないので、夕ご飯として家で食べる時に作るのは、冷凍しておくこの水餃子の出番が多い。

完全食な水餃子は、あとはレタスの油菜を添えればいいだけなので手軽だ。

最初に作っていた餃子の皮のレシピがドンドンかわり、ボウルに強力粉と薄力粉を、ホーローのカップで適当に入れて、塩一つまみとラードを加え、一度沸かして冷ました水を様子をみながらいれている。

捏ねるのが面倒なので、朝の閑な時間に一塊になる程度まで作り、濡れ布巾をかけて放置し、用事を済ませた後に本格的に捏ねるようにしている。

始めこそ、皮は薄めに・・・なんて思っていたが、香港で食べる美味しい餃子は皮がむっちりと厚めなので、私も真似をして厚めの皮で作るようになった。

さらに、ひだも焼き餃子の餃子バリに寄せて閉じていたが、両側をギュッ!とするだけの形に変えている最中だが、ついついひだを寄せてしまう。

さて、問題は包んだ餃子をどこに置くか。

コーンスターチをまぶして、アルミのトレイ等におくと、生の皮で作っているので水分が多めで、かつ具の水分が多かったりすると、余計に水分が多くなってしまう。

アルミのトレイでは水分を飛ばせないので、接している部分がなんだかブヨッとなってしまいそうで、あわてて冷凍庫に入れるのだが、本場の北京では、コーリャンからつくる蓋簾とよばれる餃子用の簾でできたトレイがあるらしく、素敵なごみ好きとしても、いつか手に入れたいと思っている。

先日行ったシンガポールで、ホーカーの麵やさんで、朝食を食べていた時に、製麺所が朝の納品に来ていた。

納品といっても、日本のようにトレイで一玉分づつ綺麗に並べられているのではなく、ビニール袋に麵がドーンと入っている状態。

お店のおばちゃんが、目の前にやってきてその麺の袋を開けて、使いやすいポーションにほぐしながら分けていた。
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その時に、麵を広げる台としてつかっていたのが米袋だった。

シンガポールで売っている米は、通常のプラスチック袋とともに、ビニールテープというのだろうか大陸袋な素材でできた米袋でも売っており、この10キロサイズと思われる大きさの米袋を裏返して使っていた。

確かに、テープで編んでいるので程よく通気性はあるし、米を入れている位なので丈夫だ。

大陸袋でも使われる位なので耐久性もあるが、高価なものではないから汚れたら躊躇なく変えられる。

なんて素敵なの!!!!!

と、その作業をウットリしてながめ、私も絶対に米袋を手に入れて帰るぞ!と、素敵なごみ収集家の意地にかけても手に入れた(ほかにないのか?)のが、この米袋。タイのジャスミンライスであるホンマリライスで5kgサイズ。
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持ち手部分が付いているのでほどいて、内と外をよく洗い、よく乾燥させて保管しておいた。
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そしてこの度、餃子のストックを作る日がやってきたので、めでたくデビューとなったわけですが・・・

さすがプロユース(?)くっ付かなくて使いやすい!

出来上がった餃子にコーンスターチをまぶすのもほんの少しで良いし、何より程よく水分を飛ばしてくれる。
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しかも、かわいいし!!!(自己満足な上に、貧乏くさくて申し訳ない…)



by recipko2 | 2016-09-13 18:00 | 台所道具 | Comments(0)

WECKにハマる 2

ハマると、ひたすらハマる

のは、自分でわかっていたけれど、今のところハマっているのがWECK

ハマりまくりです。

階段下のスペースを使って保管するために、トレー型の引き出し二つが入る棚を作ってもらった(買った方が安かったくらい高くついたけど)

ここに、これまで作ったWECK化した食品達を保管する。

こうして並べると、自分でも引く程作ったわ・・・・
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1つは、小さ目の瓶用。コンポートや、トマトソース、ピクルス。
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もう一つは、大き目の瓶用。ベトナム風鶏肉のカレー(Ca ri Gà)、塩漬けした豚をつかった茹で豚、ベーコンのポトフ、ポテ。

これだけたくさん作っていると、いつ作ったのかわからなくなりそうだったので、ラベルを貼ることにした。

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(ラベル用の道具たち)

小さ目瓶用は、美術用のマスキングテープに、ツバメのスタンプを。
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大き目の瓶用には、わら半紙をつかって、小鳥のスタンプを。
by recipko2 | 2015-10-29 18:00 | 台所道具 | Comments(2)

富士電機のジューサー

雑誌クウネルの1コーナーに載っていた、毎週末ジューサーで人参を絞って、そのカスで作ったハンバーグがとても美味しいという記事がきっかけだった。

フードプロセッサとブレンダーは、
フードプロセッサー、ヴィタントニオのブレンダー、オスターのオスタライザー
とすでに3台持っているけれど、そういえば、ジューサー的なカスが出ることってない。

カスといってはそれまでだけど、確かに繊維質だから、こういうのご飯に居れたり、ハンバーグの具にしたりするのって美味しそうよね。

と、思ったら最後。悪い病気が出てくるわけです。

はじめは雑誌に載っていたものを探していたはずなのに、気が付けば全然違うものを買っているという病気。

この時、同じものがなかなか見つからず、かといって他のもいまいちピンとこず。

酵素が死ぬから低温で絞れるやつか、手絞りのほうがいいとかいうのも興味あんまりない・・・もっと面白そうな形があるんじゃないか?と探していた。

その中で見つけたのは、富士電機が作っていたというジューサーだった。

富士電機というと、身近なところでは自動販売機。大規模なインフラなどで使用する機械物を作る会社という認識しかなかったので、ジューサー?とびっくり。

が、この形を見てみると、今のクソ家電デザインでは見ることがなくなった、恐ろしく可愛らしいデザインで、かつ武骨な雰囲気だったのだ。

もう、それは絶対に手に入れる!という私の心をメロメロにさせるに十分な外見だった。

で、来ました。富士電機ジューサー!
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まずはじめにその大きさにびっくり。R2-D2かと思う形と大きさ(そんな大きくないけど)。丸みがある60年代らしい秀逸なデザインのオーラを感じるわけです。

中をピカピカにして、さっそく人参でトライ!



基本的な構造は、まず土台がモーター。ひたすらモーター。ちょっと中を開けてみたんだけど、もう笑ってしまうくらい武骨なモーターが入ってました。周りにはコイル(イメージとしてはアイアンマンの胸に入れていたリングのようなリアクターの初期型っぽいやつ)もちろんはいった。

その上におくジューサー部分は、アルミをアルマイト加工しジュース口をつけたケース
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その内側にパンチングされたアルミの遠心カゴ、さらにポリカーボネート製(?)でできたフィルターが入っている。
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最後に円盤型のキザミがはいったカッターをそこにはめ込み、ケースカバーをのせて、留め金(?)をはめて使う。

材料投入口は大小の2か所。

スイッチを押して材料をいれてくと、スルスルと滑らかにすり下ろされていく。ブレンダーの音の大きさはすごいけれど、これは静か。プリウスみたいな音でびっくりした。

すりおろしたものを中で洗濯機の脱水と同じ原理(?)でジュース口から汁だけ出てくる。
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一本しかなかったのでチョロッとしか飲めなかったけど、やっすい普通の人参(ジュース用じゃない)なのに甘くてとっても美味しい!

蓋をあけてみると、そのカスがステキに美しく細かくて、さらに何コレ!!!と感動。
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ちなみに、かすを食べてみたら恐ろしく不味かったので捨てています(笑)
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全部の養分と水分をジュースで出し切ってる!というのがいい!

さて、この富士ジューサー。

レトロ家電が大好きというものあるけれど、この形状を見た時に、
香港の古いジューススタンドが使っている
ジューサーにそっくり

なところが、欲しいと思った一つの理由。

今でこそ、パナソニックのミキサーが大半だけれど、通りの角にある果物屋やおしゃれではないジューススタンド、今はなくなってしまったっぽい上環・鴨巴甸街の坂の途中にあったジューススタンドなど、人参やスイカ、オレンジなどをガーーーーッ!と投入して、ガーーーッ!とジュースにして、ガーーーッ!と飲む。あの古いスタイルのジュース屋にあるジューサーと同じ構造なの。

香港で何度か買って帰ろうと思ったけれど、電圧の違いで変電するのも面倒だしなぁと手に入れてなかったけど・・・・

この富士ジューサーは、その歴史を調べてみると興味深い。

そもそも富士電機は家庭用家電から始まった会社ではない。

でも、戦後、工場に残った材料で社員に鍋釜を作って出してみたり、軍需品を作っていたけれど終戦で需要がなくなりその技術を耕運機などに転用し、最後は金賞取るほどいいもの作っちゃったり、社員の健康のために、社長だか誰だかの資金で牧場を買って、そこから牛乳持ってきて工場で牛乳作ってたり、と、富士電機ってなかなか面白い。

本業は違うものの、昭和2年(1927年)に初めて扇風機を作り、戦後の昭和29年(1954年)に洗濯機を、それが契機になったのか翌年から家電に力を入れ始めて、その中の1つでジューサーを作る。

このジューサーも、もともと知る人ぞ知る物だったらしく、爆発的に売れるようになったのは、昭和36年(1961)年に当時の社会党書記長の江田三郎がこのジューサーで毎日ジュースを飲んで元気!的な記事が週刊朝日に掲載されたのがきっかけ(ちょうど中華人民共和国が建国した時で、朝日も頑張ってたのね・・・・)

当時ジューサーを作っているのは富士電機だけだったので、爆発的にこのジューサーは売れて、2年後の昭和63年(1963年)には月産10万台の大ブームとなっている。

これだけ大人気だと、会社側も力が入るわけで、今も昔も不安産業ははびこるけれど、この当時も健康に対する興味は半端なく、富士電機側もジューサーブームをもっと盛り上げようと、ジューサー部を作って全国的にキャンペーンを行っていた。

そのジューサー部のチーフだった秋山晃範という方が、生ジュースの良さを広げようと
「生ジュース作り方と効用 健康とスタミナへの近道」
という本を出していた。
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いろいろなジュースレシピがのっていて、今も時々こういうジュースレシピ見るけれど、変わっていなくてびっく
り。

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この本の中に、先ほど説明したジューサーの基本構造も載っていて面白い(このジューサーは標準型というらしい)。

ちなみに、富士電機はこのジューサーブームもあって何とか流通経路を開拓しようと昭和41年(1966年)に富士電機家電という会社を作ったものの、家電不況もあり和えなくこの事業から撤退した・・・・・・残念。

本に話を戻すと、この頃の本て今のように重箱の隅をつつく言葉狩りがないからか、すごくおおらかで面白い。
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(ちなみに、富士電機で作ってた牛乳、この本の中に写真ででてきました(空きビンだけど))

さて、我が家にきた富士電機ジューサー。これからもきっとたくさん活躍してくれると思う。西瓜が安くなったら西瓜でジュースぢゃーーーー!

ちなみにジューサーとミキサーの違い。

ジューサーはすりつぶすもの。
ミキサーはきざむもの。


だそうです。




富士電機さんへ
当時と同じデザイン、色、仕様でまた作ってください。富士電機ジューサー。あ、コンピューターは載せないでください。壊れるから。

by recipko2 | 2015-04-02 18:00 | 台所道具 | Comments(4)

バーベキューコンロ

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9月終わりごろから急に自分の中でブームがきた炭。

やってみるとガールスカウト時代(短いけど)の思い出などがよみがえり、とても楽しい。

すっかりその気になって、バーベキューコンロを買ってしまった。

このバーベキューコンロは、網、鉄板のほかに、珍しく五徳が付いている。

外でのバーベキューも楽しいけれど、外で鍋での調理がしたかったので、この五徳がとてもうれしい。

試運転代わりに、バーベキューではなく、STAUBを使って鶏の手羽を燻製にしてみる。
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シンプルに塩をして、
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燻製。
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結構おいしい。


調子に乗って、今度は黄色いSTAUBを使ってチーズの燻製。
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見た目いいけど、網の上に乗せてやってたから、
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とろけて気持ち悪いことになってもーた。
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さらに、調子にのって
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豚ばら肉を燻製に。
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ワインとか飲めたらいいのにという仕上がり。
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で、やっぱり炭火をするならこれでしょう!と香港式土鍋飯である煲仔飯を作る。
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北菇雞煲仔も最高にいい仕上がり。
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使わないときは、アンティヌルエスニエミがデザインしたFINELのケトルをかけて。
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・・・・・・・かわいーーー!!


そして、今回気づいたこと。

五徳好きーーーーーーーー!
by recipko2 | 2014-12-02 18:00 | 台所道具 | Comments(0)


コスメやスキンケアや美容のこと。一生懸命あがいています。といっても最近は素敵なごみ・・・もとい日用品を買う方が多いけど。2017年も旅行に買い物に骨董市にと好きなことしまくります!


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