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トマトソース農家風パスタ@Afternoon Tea TEAROOM

秋の期間限定パスタ。

ナスとカリフラワー、そしてサツマイモと、かぼちゃ。

野菜がたっぷりとはいったトマトソースベースのパスタ。

サツマイモとかぼちゃとカリフラワーが入っているから、かなり腹持ちがよくて、食べ終わった後、ものすごい充実感に襲われポンポコリンだ。
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by recipko2 | 2013-09-30 18:00 | AfternoonTea | Comments(2)

ズッキーニのチーズ焼き

夏場のズッキーニは本当に美味しい。

夏場じゃなくても、いつ食べてもズッキーニ美味しいけど(ただのズッキーニ好き)。

適当にきったズッキーニを炒めて、耐熱皿に乗せてチーズを散らしてオーブンへ。

・・・・最近このパターン多いな。
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[材料]
ズッキーニ 1/4
チーズ 適量

[作り方]
1 ズッキーニは良く洗い、先端をきって、5mm位の厚さに輪切りにする。
2 フライパンにオリーブ油を少量いれて、ズッキーニを並べて1分ほど焼く。
3 ひっくり返してもう片面も焼く。
4 耐熱皿にズッキーニをいれて、塩と胡椒を軽くして、上からチーズをかける。
5 200℃のオーブンで10分ほど焼いて出来上がり。
by recipko2 | 2013-09-29 18:00 | Recipe | Comments(2)

ぶどうのコンポート

美味しいブドウが手にはいったら?

悩むのは、どうやって長く楽しむかだ。

ハムスターみたいに大きな頬袋でもあればいいけれど、そうもいかないので、旬に目いっぱい食べて来年までお預けにするか、冷凍をする。

冷凍も美味しいけれど、歯がキーーンとするし、冷凍室もそんなに大きくないしで、コンポートにしている。

特に、巨峰やピオーネなど、皮をむいて食べる品種にはもってこい(デラウェアはだめだけど)。

白州で、いいブドウを手に入れたので、早速コンポートにした。
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コンポート作りで一番楽しいのは、なんといっても皮むき。
桃にしても、ブドウにしても、湯剥きにすることで、皮がツルリと簡単に剥けるのが楽しくて、1.5kgあっても、かなり楽しんで取り組める。

出来上がってすぐに食べてもいいし、ビンに保存して置いといてもいい。
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[材料]
ぶどう(今回は種無しピオーネ) 1.5kg

コンポート液
ワイン 3カップ
水   3カップ
砂糖 360g
※保存と、クレーム・フレシュールや無糖ヨーグルトと一緒に食べるの前提で作っているので、砂糖の量は大目です


[作り方]
1 まずはコンポートのシロップを作っておきます。
2 鍋にワインをいれて煮立たせしばらくアルコール分を飛ばした後、水と砂糖を加えて溶かしとけたら、ごく弱火にする。
3 別の鍋にお湯を沸かす。
4 ブドウは実を房から外して良く洗う。この時柔らかい物は除いておく。
5 先ほど鍋に沸かした湯を沸騰させて、そこに5のブドウをお玉で掬いきれる程度いれる。
6 15秒いれてから、網やスプーンですくい冷水にとって皮をむく。
7 2の鍋に皮をむいたぶどうをいれていく。
8 全部いれたら、沸騰させないように弱火で10分ほど煮て出来上がり。
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[瓶詰にする場合]
1 容器は煮沸消毒しておく。
2 瓶の半分くらいが浸かる程度の湯を鍋に沸かしておく(ビンが入るサイズ)。
3 出来上がったコンポート(実とコンポート液)を適量を入れる。
4 瓶のふたを軽くして、2の鍋に入れる。
5 鍋の蓋を少しずらして30分ほど煮る。
6 鍋から取出し(熱いので注意!)、蓋をきっちり締めて逆さまにしてさます。


※取り除いた柔らかい実は、氷と一緒にジューサーに。コンポート液を少し入れたらおいしいジュースになる。
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by recipko2 | 2013-09-28 18:00 | Recipe | Comments(2)

小さい電車 東急世田谷線の旅

下高井戸から三軒茶屋まで、たった2輌編成で運行している電車がある。

東急世田谷線だ。

別に、鉄子じゃないけれど、これは乗ってみたい!と行ってみた。

京王線の下高井戸駅の隣にあるにもかかわらず、一筋縄では乗換ができない。
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一度、2階へあがって京王線の改札をでて、さらに下に降りて移動して世田谷線の改札を通りホーム。
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車内は、バスみたい。
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2両編成だから、おなかの車両がなくて、頭と頭が双方向に並んでいるとても可愛らしい電車。

大好きなケトルのデザイナーであるアンティ・ヌルメスニエミがデザインしたフィンランドの鉄道があるけれど、それと同じように、デザインも色もかわいい。

香港の元朗エリアを走る軽鐡というものがあるが、規模は世田谷線の方が小さいけれど、似ている。
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世田谷線は、すべてが道から直接ホームに入れる、一昔前の方式だけど、無駄がなくて本当に素晴らしい。交通量の多い所では、踏切渋滞が起こるがために高架化か地下化をしなくてはいけないけれど、ここではそんなものは無用だ。

途中駅では、改札がないので社内で料金を支払うシステム。ワンマンかと思ったら、運転手と車掌がどちらもいて社内アナウンスもあるので、なんだかとても微笑ましい。
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途中の松陰神社前で降りてみた。
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商店街をぶらぶら歩いていると・・・・
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本当にあった。WOWOWドラマ「パンとスープと猫日和」で小林聡美扮する主人公サチコのお店(として使われていたお店)。
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もたいまさこ扮するばばぁの店「ハッピー」は、全然違うけれど建物自体の雰囲気がすごくある。

この一角自体が商店街の一部で、隣はマッサージ屋さんだし、斜め前は鶏肉屋さんだった。

●コロラド
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そのまま世田谷通りにでて、近くにあった今ではあまり見なくなったコロラドで朝食。
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チーズトーストいただきます。

●美の輪寿司
商店街から世田谷通りに当たる角に、箱寿司のお店があった。店内で食べるのではなく持ち帰り専門。
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大好きなのり巻きや、おいなりさん、ばってら等、目の前で作ってくれていて、もう見るからに美味しそう!!
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朝ご飯食べたばかりだけど、手土産にと、のり巻き、鉄火巻、いなり、ばってらをお願いした。

帰って、写真撮る間もなくペロリとみんなで食べてしまった。が、すっごく美味しくて、のり巻きは神田の志乃多寿司と思っていたけれど、すっかり美の輪寿司!のファンになってしまった。
by recipko2 | 2013-09-27 18:00 | Travel | Comments(0)

あり合わせ野菜のココット

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冷蔵庫にあったイケそうな野菜を使った適当なココット。

とろとろの白身と、とろとろの黄身に絡めたら、あり合わせの適当感がなくなる。

使っているこの平たい土鍋がすごく良くて、直火にかけて野菜を炒めた後、卵を落す。

熱せられた土鍋だから卵をそのまま少し焼いてくれるので、底側がパリッとする。そしてオーブンで10分ほど加熱することで、白身と黄身の両方がとろとろになるのだ。
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[材料]
余っている野菜
卵 1個

[作り方]
1 野菜は適当に切る。
2 フライパンにオリーブ油を少々いれて野菜を軽く炒める。
3 耐熱皿に2をいれて、塩コショウを適当にして卵を割り入れる。
4 190℃のオーブンに10分いれて出来上がり。
by recipko2 | 2013-09-26 18:00 | Recipe | Comments(0)

空と お水と 犬日和

さくっとタイトルパクったが、久しぶりに山梨・白州に水を汲みに出かけた。

本当は15日に行く予定だったけれど、台風どまんなか!な中、水を汲みに行く気にならずに繰り越したもの。

いつも双葉SAに寄りたいのに、すっかり双葉を忘れて釈迦堂PAに入ってしまう・・・・

今日は、世界遺産登録記念に(嘘)、富士山サイダーで一休み。
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韮崎ICで降りて、そこから30分ほどで北杜市。

3連休初日だったから中央道が劇混みで、いつもの倍時間がかかったため、到着は11時。早目にお昼を食べてしまおうと、いつものおっぽに亭こっこでお昼ご飯。
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私は、白州鶏のカレーにした。

水汲みは、いつもの道の駅はくしゅう
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先週とは違い、青空が広がっていいお天気!
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湿度が低いから暑いけど、過ごしやすい。

帰り道、富士山も見ることができた。小さな笠かぶっているのわかる?
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by recipko2 | 2013-09-25 18:00 | Travel | Comments(2)

ロバート・ウェルシュ(Robert Welch)のステンレス鍋

Old Hallのティーストレーナー。

ロバート・ウェルシュで思い出すのは、まずはこれ。オールドホールのデザイナーとして携わった作品は、いくつか集めている。

けれど、彼の名前を冠したブランドで、鍋も作っているとは思わなかった。

HPで鍋や包丁、そしてシグネチャーでもある調理器具類を見た時に、あああ!と一目惚れ。オンラインショップもわかり易くて、注文から支払までとてもスムーズ。

今回注文したものは、ずーっと憧れていたアスパラガス鍋グリル

別に、ロバート・ウエルシュのアスパラガス鍋というわけでもなく、アスパラガス鍋という物自体に憧れていた。

アスパラガスを美味しく茹でるための鍋なんて、なんて素敵なんだろう。

WMFの圧力鍋を使い始めて、その使い勝手とデザインから、ステンレス鍋を買うなら絶対にWMF!と心に決めていた。幸い(?)にも、琺瑯鍋と鋳物鍋に夢中で、もう十二分に鍋は持っているので、ステンレス鍋まで手が回らなかったけだが・・・・。

それが、ロバート・ウエルシュで鍋を見てしまって、一遍。

そりゃー、買うでしょ!

買っちゃうでしょ!←でた!

他のサイズは、琺瑯ものとルクルーゼ、ストウブなどと被るサイズもあるから、検討が必要だけど(一応してるらしいw)、

アスパラガス鍋は別格!

とばかりに、嬉々として頼んだ。

このデザインとステンレス(18-10)の品質でこの価格は安い!と思う52ポンド。もう一つ、グリドルも頼んで併せて70ポンド。

安い!

しかし、日本へのデリバリー料金は70ポンド。

高い!

が、まぁそんなもんだろうなぁ。注文して2週間ってところかなぁと油断していたら、

なんと1週間できた!

余りの速さにびっくり!そして、届いた箱がデカイ!
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エスパー伊東が入ってんじゃないかってくらいデカイ!
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で、ブツの箱もやっぱりデカイ!

でも・・・・でも・・・・なにこれかわいいっ!!!!こんな素敵なステンレス鍋みたことないっ!

て、くらい素敵な鍋。
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この鍋のとって耳と、蓋のつまみがものすごくロバート・ウェルシュなデザインで萌える。
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アスパラガス鍋なので、もちろん籠もセット。
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アスパラガスの季節じゃないから、ジャガイモ茹でたけど。
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ステンレス18-10のカムデンステンレス。これはWMFだとクロマーガンと言ってるけれど、構造はほぼ同じの様だ。全ての熱源に対応している。

アスパラガス鍋という、のっぽさんの鍋だからか、中強火にしているかぎり、持ち手の耳があまり熱くならない。そして沸騰しても蓋がパカパカ言わずに、上手に蒸気を封じ込めて、不要な蒸気だけ逃している。

のっぽだからと火の回りにムラも出ずに、上手に対流している。

ジャガイモの茹で上がりをみて、他の鍋も買おう!と誓ったのは言うまでもない。
まぁ、茹でる前から決めてたんだけどね。



Robert Welch
http://www.robertwelch.com/
by recipko2 | 2013-09-24 18:00 | 日用品 | Comments(2)

小澤基晴さんの淡黄釉のリム皿とプレート@百草の庭

翡翠釉と一緒に、もう一つ淡黄釉の器も手に入れた。

それは、

ぐりとぐらのたまごやき

を彷彿とさせる、とってもとっても綺麗な黄身色。

昔から、黄色の器や鍋などに目がなくて、台所用品だけじゃなくて、先々代のビートルも黄色だったし、今回購入した冷蔵庫も黄色だしと、黄色をみるとたまらなくなる。
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特に淡黄釉は、リム皿はどんなスープにも合うし、ご飯やプリンなんかもにもいい。
ぜんざいというか、お汁粉みたいなのにもいいな。
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プレートの方も、淡黄釉と同じで煲仔鍋の受け皿にも似合う(最近の選びポイントはココ)。

この質感が秋冬という雰囲気を持っているから、これからどんどん出番が多くなると思う。
by recipko2 | 2013-09-23 18:00 | 日用品 | Comments(0)

茶餐廳な焗芝士肉醤飯

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さて、肉醤ができあがったなら、そりゃーやっぱり作るのは焗肉醤飯

そのために、肉醤をつくったのだから。

ここで使う米は、日本の美味しいお米なんて使ったら絶対だめで、なんといってもタイ米。

タイ米といってもウン十年前に農林水産省の陰謀(?)で流通したマズイタイ米ではなくて、香米という美味しいタイ米。

別に特別じゃないけれど、日本で買うと高いよね・・・・

耐熱皿にこのタイ米で炊いたご飯をいれて、肉醤をかけて、チーズ思う存分散らしてオーブンへ。

出来上がりは立派な茶餐廳の味。一口食べればにっこり。

いつも、もっとチーズ掛かってたらいいのにっ!と思っていたけれど、自分で作ればそれも好きなだけかけれるからうれしい。

もう、肉醤も作るのが面倒なら、缶詰やレトルトなどのミートソースを使ってください(おい!)

ちなみに、ご飯をぶよぶよに茹でたパスタに替えたら焗肉醤意粉です。さらに、マカロニにすると焗肉醤通粉です。

[材料]
肉醤 ご飯に掛かる量
ご飯 適量
チーズ 適量

[作り方]
1 耐熱皿にご飯を器の1/3程度盛る。
2 1の上から、肉醤を器の1/3程度盛る。
3 チーズ(パルメザンでもモッツァレラでも)、好きなだけかける。
4 200℃のオーブンで10分ほど焼いて、きれいな焼き目がついたら出来上がり。

[1]
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[3]
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[4]
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by recipko2 | 2013-09-22 18:00 | Recipe | Comments(2)

茶餐廳の肉醤

パスタにかけるミートソースにあらず。

香港の茶餐廳という、喫茶店兼食堂兼ファミレス兼ファーストフード兼みたいな、生活になくてはならない存在のお店がある。

茶餐廳が大好きで、一日居ろと言われたら居れるし(言われないけど)、朝昼晩食べろといわれたら大喜びで入ると思う。

香港は様々な国の人と文化が、日本以上身近に感じられて、その食も充実しているけれど、大体が日本で食べる方が美味しい。

でも茶餐廳で食べれるご飯というものは、香港で食べるものにかなわない。

たぶんそれは、「合理的にいい加減」という香港のエッセンスが入ってないからだ。

尤も、香港の茶餐廳料理を日本で食べれる店ないけれど(笑)

どんな国の料理も、その国以上に美味しくしてしまう日本だけれど、意外と取り合わせの意外さはない。それは日本人の好みによるところだが、香港(東南アジア全般かな?)にいくと特に、

そ、そんな組み合わせありなのか・・・・・・・・ありだな。

という衝撃が多い。

コーヒーと紅茶ブレンドした鴛鴦茶、恐ろしいほどレモンを入れる凍檸茶、エスプレッソのような濃い紅茶とエバミルクの取り合わせ、揚げた魚にコーンスープをかけちゃう、クレソンジュースなどなど、まぁ全部といってもいいかもしれないけどw

そんな茶餐廳料理の中で、あると必ず頼んでしまうのが、の漢字がつくもの。

焗はいわゆるオーブン料理という意味で、グラタンとかドリアになる。

グラタンとかドリアと言われると、ホワイトソースとかちゃんと作ってなんて思うけれど、
そこはそれ、香港なだけに、本家本元もびっくり!なインチキな味で、とってもとってもB級に美味しいのだ。

中でも焗肉醤飯が大好き。

卵炒飯にミートソースをかけて焼きをいれているもので、初めて食べた時に感動した。
店によって、卵炒飯だったり、ただのお米だったりといろいろだけれど、どこまでも適当に作るのがポイントだと思う。

その大好きな焗肉醤飯用の肉醤(ミートソース)を作ってみた。

間違っても、アルデンテのパスタにかけるなんてことはしないように。
美味しいけど(笑)
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[材料]
ひき肉 250g
玉ねぎ 2個(中)
ニンジン 1本
セロリ(葉) 1株分
ニンニク 1かけ
ホムデン 1個
トマト水煮缶 1缶

<A>
月桂樹の葉 1枚
オニオンスープの素(キャンベルのオニオングラタンスープなら1/2缶)
塩小1/2
胡椒

<B>
ケチャップ大1
トマトペースト大2
シーズニングソース 3,4振り

[作り方]
1 玉ねぎ、ホムデン、にんにくは、皮をむいて根と頭を落としてみじん切りにする。
2 ニンジンも皮をむいてみじん切りにする。
3 セロリは葉をみじん切りにする。
4 トマト水煮缶も細かくつぶしておく。
5 鍋にオリーブ油を大2ほどいれて、1を炒める。香りが出てきたら、ニンジンを加えて軽く炒めて、塩を一つまみして全体を混ぜて蓋をして2分ほど蒸らし炒めをする。
6 ふたを開けて、野菜を鍋の端に寄せて、オリーブ油を少し足してひき肉を炒める。
7 色が変わり始めたら野菜を混ぜながら炒めて、セロリを加えてさらに2分ほど炒める。
8 4とAを加えて全体を混ぜ、中弱火にして30分ほど煮込む。
9 Bを加えて更に20分ほど煮込む。
10 味をみて、塩、白胡椒で調整して出来上がり。

※ホムデンがない場合は、エシャロットを使う。ない場合は入れない。
※セロリの葉が好きなので使ったけれど、茎でもいいし、苦手なら入れなくても。
※オニオンスープの素はできれば顆粒がいいけれど、カップスープ系ならつかわないで、キャンベル缶を使う方がいい。
※シーズニングソースはなかったら入れない。
by recipko2 | 2013-09-21 18:00 | Recipe | Comments(0)


コスメやスキンケアや美容のこと。一生懸命あがいています。といっても最近は素敵なごみ・・・もとい日用品を買う方が多いけど。2017年も旅行に買い物に骨董市にと好きなことしまくります!


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