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  <title>れしぴこ的　無駄なあがきっ！</title>
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  <modified>2023-07-21T21:06:18+09:00</modified>
  <author><name>recipko2</name></author>
  <tabline>コスメやスキンケアや美容のこと。一生懸命あがいています。といっても最近は素敵なごみ・・・もとい日用品を買う方が多いけど。2019年も旅行に買い物に骨董市にと好きなことしまくります！</tabline>
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    <title>CHANEL「ラ バーズ マティフィアント」</title>
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    <issued>2023-07-21T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2023-07-21T21:06:18+09:00</modified>
    <created>2023-07-21T21:06:18+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Base &amp; Control etc.</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[このところのCHANELでは珍しい、マットに仕上げるベース。<br />
<br />
CHANEL「ラ バーズ マティフィアント」<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202307/16/77/e0062977_20060972.jpg" alt="_e0062977_20060972.jpg" class="IMAGE_MID" height="509" width="500" /></center><br />
のっぺりマットはババァには鬼門だと思うけれど、そこは大昔のマット系とは一線を画すのね。<br />
<br />
<br />
ツヤ系ファンデを使うものの、この時期はどうしても油田が活躍してしまう。どろどろになるわけではないけど、テカテカもいかがなものか、と思ってた矢先に、CHANELからマット系ベースが出るのを知る。<br />
<br />
<br />
こういったの、すごく久しぶりじゃない？２０年前はあったように思うけど、段々とマットとか控えめになり、ツヤ肌仕上がりが多くなってきたように思う。<br />
<br />
<br />
白いジェルでポリマー多そうには見えないテクスチャだけど、付ければそりゃ確かにジェルよねっていう伸び。クリームとは違う。<br />
日焼け止めは入っていない。<br />
下地は、Diorのプレステージのルミエールなんちゃらを使っているので、まずはそれを縫ってから、これを付ける。<br />
<br />
<br />
その上につかうファンデーションは・・・・・結構悩む。<br />
<br />
<br />
同じCHANELでも、使うとモロモロしてしまうので、ササっと付けないとならない。<br />
今のところ、サブリマージュと、新しくでた粒粒したものはダメ（少しでも伸ばすのに時間かかるとモロモロで始める）。<br />
<br />
<br />
このモロモロをなんとか制して、付けてしまえば、確かにテカテカしなくなった（気がする）。<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>榨菜洋葱湯</title>
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    <issued>2021-06-20T17:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-06-18T16:13:38+09:00</modified>
    <created>2021-06-18T16:13:38+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Recipe</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14132610.jpg" alt="_e0062977_14132610.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="466" /></center><br />
咸菜を心から愛している私としては、コロナのせいで香港に買い出しに行けないためにストックがなくなりつつあるのが悲しい。<br />
<br />
<br />
その代わりといっては、代わりにならないが、ザーサイをストックしている。<br />
<br />
<br />
ザーサイといっても、茶色いほうよりも、しっかり使っている者よりも、フレッシュな緑のザーサイのほうが好み。<br />
<br />
<br />
KINOKUNIYA、成城石井、北野スーパーなどで売っている八島食品のパリパリザーサイが好きで、買うときは5袋くらい買ってストックを絶やさないようにしている。<br />
<br />
<br />
箸休めとしてはもちろん、タルタルソースの具にしてもいいんだけど、一番多い出番は、新玉ねぎと合わせてスープにする。<br />
<br />
<br />
いつもの香港飯の夕ご飯では、蕃茄蛋湯（蛋花湯）が定番だが、それに代わっての登場回数が増えているがこの榨菜洋葱湯。<br />
<br />
<br />
深漬けされてないのと、味付けも最小限にしてあるところが、このザーサイを気に入っている点。<br />
<br />
<br />
そして、蕃茄蛋湯（蛋花湯）同様に簡単に作れる。<br />
<br />
<br />
横着・・・じゃなく、食感を楽しみたいのと、がっつりと具としたいので、ザーサイは袋に入ったそのままを使う。あとは、しょうがの千切りと、新玉ねぎを厚めに切って、炒めて一煮立ちさせれば出来上がり。<br />
<br />
<br />
蛋花湯と同様に、味付けは淡くするほうが、よりおいしい。<br />
<br />
<br />
そして、市販のワンタンの皮を入れると、これまたおいしくて、ワンタンの皮を冷凍で常備。<br />
<br />
<br />
さらに、玉ねぎと一緒にトマト1個を加えてもいいし、そこにワンタンの皮を入れてもいい。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14142594.jpg" alt="_e0062977_14142594.jpg" class="IMAGE_MID" height="524" width="500" /></center><br />
ちなみに、ワンタンは皮のみがいい。具を入れてみたけれど、皮だけで充分だった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
[材料]<br />
パリパリザーサイ　1袋<br />
玉ねぎ　　1個<br />
しょうが　スライス5枚<br />
<br />
<br />
油　大１<br />
<br />
<br />
調味<br />
　鶏粉　　付属のさじ１<br />
　塩　　少々<br />
　白胡椒粉　　少々<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
[作り方]<br />
1 しょうがのスライスは、千切り（針しょうが）にする。<br />
2　玉ねぎは皮をむき縦に半分に切り、繊維を切るように５㎜程度の厚さで切っておく。<br />
3　鍋に油としょうがを入れて熱し、すぐにパリパリザーサイの中身をすべて入れて炒める。<br />
4　全体をいためたら、2を加えてザっと炒めて、水を700ccほどいれて中火にして煮る。<br />
5　煮立ってきたら、調味をして3分ほど煮込み、出来上がり。<br />
<br />
<br />
※ワンタンの皮を加える時は、味付けをした後（４）で入れる。<br />
※トマトを入れる場合は、玉ねぎと同じタイミングで入れればいい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>最近いった蚤の市</title>
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    <issued>2021-06-18T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-06-18T15:01:24+09:00</modified>
    <created>2021-06-18T15:01:24+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>骨董市</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[最近いった蚤の市で、手に入れたもの。<br />
<br />
<br />
<br />
アンティークショップ　menu　さんで、オバルディンのおやつプレート。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14133155.jpg" alt="_e0062977_14133155.jpg" class="IMAGE_MID" height="496" width="500" /></center><br />
<br />
これは、大江戸骨董市だったかな。この子供柄シリーズは集めている柄。オクトゴナルなプレートだけど、プレーというよりもコースターといった風情。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14143131.jpg" alt="_e0062977_14143131.jpg" class="IMAGE_MID" height="495" width="500" /></center><br />
これは、ブランクサムチャイナのカップ＆ソーサ―。ブランクサムチャイナは1つだけ持っていて、お気に入りなのだけど、そのお気に入りと同じシリーズの色違い。驚きの価格だったので2客購入。シャーベットグリーン×グレー。ブランクサムチャイナのこのC/Sは、カップが卵みたいな形なところがすごい好き。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14150154.jpg" alt="_e0062977_14150154.jpg" class="IMAGE_MID" height="476" width="500" /></center><br />
<br />
骨董市や蚤の市では、ヨーロッパの器を買うことにしていて、なかでも漫画柄にはまっている。2月に起きた福島沖の地震のせいで、お気に入りの1枚を割ってしまったのが本当に残念。その穴を埋めるべく、かわいい柄を探している。この時見つけたのは、漫画柄ではないけれど、子供柄を2枚。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14150498.jpg" alt="_e0062977_14150498.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="477" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14150610.jpg" alt="_e0062977_14150610.jpg" class="IMAGE_MID" height="504" width="500" /></center>漫画柄はこれ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14150951.jpg" alt="_e0062977_14150951.jpg" class="IMAGE_MID" height="502" width="500" /></center>ビューターっぽいのと、アルミのカトラリー。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202106/18/77/e0062977_14153284.jpg" alt="_e0062977_14153284.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="481" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>CHRISTIAN DIOR「LUCKY」</title>
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    <issued>2021-06-06T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-06-04T17:29:51+09:00</modified>
    <created>2021-06-04T16:48:48+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Perfume</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202105/29/77/e0062977_01360982.jpg" alt="_e0062977_01360982.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="397" /></center><br />
前回記事にしたululisのインナーリペアウォータートリートメントのミュゲの香りがあまりに気に入って、すずらんの香りの香水に興味がでてきた。<br />
<br />
<br />
これまで、スズランの香りって全くノーマークだったので、基礎知識ゼロ。<br />
<br />
<br />
「すずらん　香水」でググったわ。<br />
<br />
<br />
ググった結果を見ているなかで、わぁ！これ試してみたい！となったのは、メゾンクリスチャンディオール。<br />
<br />
<br />
フラッグシップショップが、GINZA SIXにできたけれど、これまでそんなに興味なかったが、大江戸骨董市のついでに寄ってみた<br />
<br />
<br />
すずらんの香りは、ＬＵＣＫＹという名の香り。<br />
<br />
<br />
ムエットで香りを確かめてみると、ululisのインナーリペアウォータートリートメントのミュゲの香り！<br />
<br />
<br />
CHRISTIAN DIOR　LUCKY<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202105/29/77/e0062977_01360690.jpg" alt="_e0062977_01360690.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="441" /></center><br />
容器やパッケージも、シンプルで上品で、すごくいい。<br />
<br />
<br />
いま、一番気に入ってつけている。<br />
<br />
<br />
フレグランスを購入すると、好きなフレグランスのサンプルを付けてくれるけれど、そのサンプルがデカい。<br />
<br />
<br />
いつもの香水のサンプルを想像していたので、え？これサンプルなの！？製品じゃないの？とびっくりする。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ululis 「インナーリペアウォータートリートメント」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29546935/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29546935/</id>
    <issued>2021-06-04T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-06-04T16:29:48+09:00</modified>
    <created>2021-06-04T16:29:48+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Body/hair/bath</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
髪の毛については傷まない髪質なので、髪の毛が傷んでしょうがないとか、枝毛がひどいとかいった悩みがなかったけれど、髪をショートにしてからは、シャンプーのみでリンスもコンディショナーもトリートメントも使わないでよくなった。<br />
<br />
<br />
むしろ、コンディショナー等をつかうと、髪の毛がぺしゃんこになってしまい、ショートで欲しいボリュームが出ない。<br />
<br />
<br />
そして、香港でいつも買ってくるシャンプーをひたすら愛用している。<br />
<br />
<br />
（か、あとは洗浄力の高いシャンプー）<br />
<br />
<br />
だけど、久しぶりに試してみたいものを見つけた。<br />
<br />
<br />
ドラッグストアで新しく見かけたのは、これまでみていたシャンプー等の容器とは少し異なる新しいパッケージの<br />
<br />
<br />
ululis<br />
公式サイト；https://ululis.jp/product/<br />
と書かれたものだった。<br />
<br />
<br />
ウルリスという、オリローはしごを彷彿とさせるネーミングにムムッ！となったが、ラインナップをみてたら、一つだけボトルが違うのがあった。<br />
<br />
<br />
<br />
そこには、<br />
<br />
<br />
ウォータータイプのトリートメント<br />
<br />
<br />
と書かれており、なにぃ！？と二度見して手に取った。<br />
（面倒くさいので、画像は公式サイトを見てください）<br />
<br />
<br />
ウォータータイプのトリートメントなんて見たことなかったので、一気に興味津々。<br />
<br />
<br />
謳い文句は、うるぷるとなっている。<br />
<br />
<br />
だが、これまで、うるうるとかぷるぷるとかいう言葉にさんざん踊らされてきたために、いまさらそんなのは信じんよ、という汚い大人となってしまった。<br />
<br />
<br />
早速、いつものシャンプーの後に、髪の水気を適当に切って、髪にボトルからチューーーーっと掛けてみると、確かに水だわ。<br />
<br />
<br />
見た目、水。ただの、水。<br />
<br />
<br />
違うのは、香りがすっごい良いこと。ウォーターミュゲの香りと書いてある。<br />
<br />
<br />
ミュゲ（スズラン）の香り、確かメリットでももあっていい香り！と思ったことがあるけれど、このululisのインナーリペアウォータートリートメントは、ちょっと感動するくらいにいい香り。<br />
<br />
<br />
掛けた後、しばらくほっておく間に、体などを洗ったりして、最後に洗い流す。<br />
<br />
<br />
洗い流しも、コンディショナーやクリームタイプではないので、簡単。<br />
<br />
<br />
風呂あがって髪の毛を拭くと、軽い。<br />
<br />
<br />
そのあと、洗いっぱなし・・・・じゃなかった自然乾燥させていると、これもずっと髪の毛が軽い。<br />
<br />
<br />
翌朝も、ずっと軽い。<br />
<br />
<br />
そして、うるぷるという謳い文句に初めて納得した。<br />
<br />
<br />
髪の毛をさわって、確かにうるぷるだわ！！と思ったのは初めて。そして、翌日も、ミュゲのいい香りが続いて気分もいい！<br />
<br />
<br />
このトリートメントがあまりによかったので、ラインナップのシャンプーとコンディショナーとヘアマスクを使ってみた。<br />
<br />
<br />
・・・・・が、これは普通だった。<br />
<br />
<br />
インナーリペアウォータートリートメントのほうは、気に入りすぎて、2本もストックで買ってしまった（まだ1本目1/5位しか使ってないのに）。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>CHANEL「SUBLIMAGE L'ESSENCE DE TEINT サブリマージュ レサンス ドゥ タン　B20」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29539015/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29539015/</id>
    <issued>2021-05-28T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-05-29T01:28:23+09:00</modified>
    <created>2021-05-29T01:28:23+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Foundation</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[シャネルの中でも最高峰のサブリマージュシリーズから新しくでたリキッドファンデーション。<br />
<br />
<br />
CHANEL SUBLIMAGE L'ESSENCE DE TEINT サブリマージュ レサンス ドゥ タン B20<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202105/29/77/e0062977_01244532.jpg" alt="_e0062977_01244532.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="397" /></center><br />
<br />
今、使っているのは、シャネル、アンプリチュード、ディオール。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それぞれいいところがあるけれど、シャネルのウルトラルタンは一番気に入っている。タンベルミンも悪くはないけれど、ウルトラルタンの上品な仕上がりはやっぱり別格。<br />
<br />
<br />
サブリマージュシリーズでは、クリームファンデーションがすでに出てるけれど、クリームではなくもう少し軽めのが出るといいなと思っていた。<br />
<br />
<br />
そう思っていたら、リキッドファンデーションが出るというので、サンプルをもらって使ってみたところなかなかいい。<br />
<br />
<br />
サンプルと一緒に、ルブランラバーズのサンプルももらってけれど、日焼け止め臭がきつくて使うのを断念。手持ちのベースをつかうこととした。<br />
<br />
<br />
レサンス ドゥ タンのサンプル使用時は、ブラシではなく指で塗ってみた。良いことは良いけれど、この価格のファンデーションならばハードル上がって当然。こんなものかなーという感想。でも悪くはないので、現品を購入した。<br />
<br />
<br />
結果としては、指で塗るよりも、付属のブラシ塗をするほうが格段に良かった。もちろん指だってそれなりにいいけれど、指である程度広げたところでブラシを使って刷り込むようにすると、なるほど、これは良い！となる。<br />
<br />
<br />
ウルトラルタンに艶感を足した感じの仕上がり。<br />
<br />
<br />
ウルトラルタンよりカバー力は弱く、ブラシ塗する分、薄付きのように見えるのもいいところ。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>BARTH 「バース マイクロ ナノ バブル シャワーヘッド」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29563578/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29563578/</id>
    <issued>2021-05-12T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-06-18T14:41:59+09:00</modified>
    <created>2021-06-18T14:41:59+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Body/hair/bath</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
サイエンスのＣＭといえば、マイクロナノバブルのシャワーヘッド。<br />
<br />
<br />
微妙に高いなぁと、お値段が優しい別商品を買ったけれど、ナノバブル感がなかったのと（「感」がなかっただけで実際はナノバブルなのだろうが）、水道管からの水圧に比べて出てくる水量が少なくて、シャワーヘッド内で暴れホースになりそうで、怖くなって元に戻したり。<br />
<br />
<br />
この手のって、高いなぁと思って廉価版に手を出すと結局高くつく、というのがわかっているのにやってしまう。<br />
<br />
<br />
次かうなら、ちゃんとサイエンスのにしよう！と反省したのもつかの間。<br />
<br />
<br />
いつものように、amazonで必要なものを注文しようとみていると、入浴剤で使っているＢＡＲＴＨから、ナノバブルのシャワーヘッドが出ていた。<br />
<br />
<br />
（どんなものかは、BARTHの公式をみてください）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかも、ＢＡＲＴＨの錠剤をシャワーヘッドに入れることができるという。<br />
<br />
<br />
これは！！！<br />
<br />
<br />
とさっそくぽちった。<br />
<br />
<br />
いわゆるシャワーヘッド、としては変わった形をしている。<br />
<br />
<br />
付け替えはとても簡単だった。<br />
<br />
<br />
到着した日に早速使ってみると、水量と水圧は元のシャワーヘッドに劣らず、むしろ増した気がする。こういう場合、シャワーの水を体に当てると痛いというか圧がきて辛いが、このシャワーヘッドから出てくる水は、ふわふわしている。<br />
<br />
<br />
よく、ホテルのシャワー等で、やったら気泡がたくさん入った状態で水が出てきて、一見、水量がありそうなのに全然満足できないのがあるけど、これは水量は変わらないのに、ふわふわと柔らかい肌あたり。<br />
<br />
<br />
なんじゃこりゃ！<br />
<br />
<br />
と使ってびっくりした。ふわふわほわほわしていて肌に気持ちよい。<br />
<br />
<br />
お風呂のお湯をためるのも、シャワーから溜めている。湯船に溜めたからといってナノバブルは感じないが、入浴剤を使わなくてもポッカポカになる。<br />
<br />
<br />
サイエンスは、もう買わなくていいや、となった。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>椰菜豆芽炒肉片</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29378894/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29378894/</id>
    <issued>2021-01-25T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-20T13:51:40+09:00</modified>
    <created>2021-01-20T11:41:39+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Recipe</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16395639.jpg" alt="_e0062977_16395639.jpg" class="IMAGE_MID" height="519" width="500" /></center><br />
はっきりって、肉野菜炒め。<br />
<br />
<br />
しかも、香港でこのテのモノは食べれない。<br />
<br />
<br />
いわゆる、日本の中華定食屋のメニューのド定番だけれど、香港の酒家や茶餐廳のメニューで、この日本の普通の肉野菜炒めってみたことないような気がする。<br />
<br />
<br />
豚バラ、キャベツ、もやし、ニラという、ベッタベタにベタな組み合わせ。<br />
<br />
<br />
中華定食屋さんだと、ここに千切り人参が入っている所もあるから、ニクイ。<br />
<br />
<br />
肉野菜炒めというと、なんだか手抜きっぽいイメージがあるけれど、最近はとてもいい料理だなぁと感心している。<br />
<br />
<br />
材料は、どこにでも売っている<br />
＋ 冷蔵庫に余っている野菜などをぶち込める<br />
価格は、リーズナブル<br />
すぐにできる<br />
手間もかからない<br />
ご飯にあう（日本の米にも、タイ米にも）<br />
<br />
<br />
手間がかからない＝手抜きではないし、手間がかからない＝テキトーに作っていいというわけではない。<br />
<br />
<br />
なるべく手順をシンプルにするけれど、押さえるところは押さえて、きちっと仕上げる。といっても、切って炒めて出来上がりまで15分はかからない。むしろ、ご飯が炊き上がる時間を考えてヒマになってしまうほど。<br />
<br />
<br />
悪食なので、汁をたっぷり含ませた野菜炒めをご飯にぶっかけて食べたいから、汁多めでも気にしない！<br />
<br />
<br />
[材料]<br />
豚バラ肉　300g<br />
キャベツ　1/4個<br />
モヤシ　1袋<br />
ニラ　1束<br />
<br />
<br />
鶏粉　１匙分<br />
塩<br />
胡椒<br />
オイスターソース　大1.5<br />
<br />
<br />
油 大2<br />
<br />
<br />
[作り方]<br />
1　豚バラ肉は適当な長さに切っておく。<br />
<br />
<br />
2　ニラは5cm程度の長さに切り、モヤシと一緒にボウルにいれて、塩を多め一つまみ、胡椒を軽く一つまみ、鶏粉1匙分を加ええておく（ボウルA)。<br />
<br />
<br />
3　キャベツも食べやすい大きさにきって、2とは別のボウルに入れて、塩を一つまみ入れておく（ボウルB)。<br />
<br />
<br />
4　フライパンや中華鍋などを火にかけて、油大1をいれて、すぐに豚バラも入れていため、肉の色が変わりかけたら、ボウルAをすべて加えて炒める（空いたボウルはそばに置いておく）。ニラが軽くしんなりしたら、ボウルAにすべてあける。<br />
<br />
<br />
5　フライパンや中華鍋などを軽くキッチンペーパーで拭き、油大1をいれて火にかけて、キャベツをいれたボウルBの中身をすべて入れて、初めはキャベツを押し付けるように炒め、少し焼き目がついてきたら全体を混ぜて炒める。<br />
<br />
<br />
6　ボウルAの水分だけを、加えてキャベツを炒める。30秒ほど炒めたら残りの肉とニラとモヤシも投入し、オイスターソースもいれて、全体を炒めてできあがり。<br />
<br />
<br />
※鶏粉は香港クノールの鶏スープの素ですが、日本の鶏ガラスープの素などでも大丈夫。<br />
※豚バラ肉は小間肉等でも大丈夫。<br />
※材料の量は適当に加減してください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>椰菜花炒肉片（カリフラワーと豚バラの炒め物）</title>
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    <issued>2021-01-20T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-20T14:18:35+09:00</modified>
    <created>2021-01-20T14:18:35+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Recipe</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202011/27/77/e0062977_15582823.jpg" alt="_e0062977_15582823.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center><br />
カリフラワーは好きだけど、1つ買うと使い切るのが大変で買うのは時々。<br />
<br />
<br />
<br />
以前はよく、ベトナムメシでのカリフラワーのフリットを作っていたけれど、そういえば近頃は作っていないなぁ。<br />
<br />
<br />
茹でたり、蒸したりすればいいんだけど、それってメシのおかずにならないのよね。<br />
<br />
<br />
でも、あのホクホクした感じと肉は合うので、得意の炒肉片にする。<br />
<br />
<br />
香港で売っているカリフラワー（椰菜花）は、日本のカリフラワーと違い（品種が違うのがあるのかな）花と花が詰まっていなくてワッ！としている感じ。だから、蒸したり、茹でてマヨネーズで食べるよりも、ザクザクと切って炒め物にする方が向いている（外見）。<br />
<br />
<br />
食感も少し異なるように思う。<br />
<br />
<br />
日本のカリフラワーは、これはこれで美味しいので、気にせずに使ってしまおう。<br />
<br />
<br />
この味付けは、イメージ的に広東風型焼きそば、とか中華定食屋のふかひれスープって感じ。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202011/27/77/e0062977_15575296.jpg" alt="_e0062977_15575296.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="473" /></center><br />
<br />
<br />
[材料]<br />
豚バラ肉　200g<br />
<br />
<br />
カリフラワー　1株<br />
人参　　1/2本（無くてもいい）<br />
ねぎ（わけぎ、九条ネギなら1本、万能ねぎなら5本）<br />
ニンニク　　みじん切り　大1<br />
　<br />
調味液<br />
水　100cc<br />
オイスターソース　大1.5<br />
シーズニング　小1/2<br />
醤油　小1/2<br />
白胡椒粉　　2つまみ<br />
片栗粉　小1<br />
<br />
<br />
[作り方]<br />
1　豚バラ肉は食べやすい大きさに切る<br />
2　カリフラワーは食べやすい大きさに切る（1房を3～4等分位のイメージ）<br />
3　ネギは5cmほどの長さに切る。<br />
4　人参は皮をむいて、縦半分に切って、1mmほどの薄切りにする。<br />
5　3～5を一つのボウルにいれて、みじん切りニンニクも加えておく（ボウルA）。<br />
6　調味液はすべてをよく合わせておく。<br />
7　中華鍋またはフライパンを熱して油（大1）をいれ、豚肉を炒める。<br />
8　色が変わり始めたら、ボウルAを加えて2分程炒める。<br />
9　調味液をすべて入れて、中火でザザっと炒め合わせ、蓋をして2分から3分煮込む。<br />
10　カリフラワーが好みの固さになったら、強火にしてトロミをつけて出来上がり。<br />
<br />
<br />
※人参はなくても。<br />
※シーズニングソースは、タイ食材店や最近では普通のスーパーでも置いてあるところがある。私はゴールデンマウンテンのを使っている。なくてもいいその場合は、しょう油を小1にする。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>自宅でビアホイハノイシリーズ ～　鶏手羽のヌクマム揚げ（甘辛ダレバージョン）　～</title>
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    <issued>2021-01-08T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-05T15:48:07+09:00</modified>
    <created>2021-01-05T15:48:07+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Recipe</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16400078.jpg" alt="_e0062977_16400078.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="397" /></center><br />
<br />
コロナのせいで、まったく海外に行けないのは本当に残念だが、幸いなことに、現地の食を再現して作る能力には長けているようなので、食に関してはあまり不自由していない。<br />
<br />
<br />
<br />
現地で買ってくる食材が手に入らないという意味では不自由だけど。<br />
<br />
<br />
いつも心に茶餐廳を！<br />
<br />
<br />
をモットーに、時に「茶餐廳」を「ビアホイ」に入れ替えて過ごしている。<br />
<br />
<br />
自宅でビアホイハノイシリーズで作っている「鶏手羽のヌクマム揚げ」にも、世界の山ちゃんばりに、ベッタベタにタレが絡んでいるのが食べたくなった。<br />
<br />
<br />
ようするに「みたらし団子のみたらし」みたいな（？）タレで、ヌクマムと砂糖と水で作ってみる。<br />
<br />
<br />
鶏手羽のヌクマム揚げの要領で揚げてもいいし、面倒くさければ適当に軽く塩コショウだけして揚げてしまってもいい。<br />
<br />
<br />
最後に絡めるヌクマムみたらしタレが、下味をほぼ凌駕するので、多少のことは気にせず作りたい。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16400582.jpg" alt="_e0062977_16400582.jpg" class="IMAGE_MID" height="432" width="500" /></center><br />
[材料]<br />
鶏手羽先　　　10本位<br />
<br />
<br />
茹でる用<br />
葱（青い所）　　2本分<br />
ヌクマム　　　大２<br />
ごま油　　　　大1<br />
<br />
<br />
下味用<br />
塩　　小１<br />
砂糖　　　小1<br />
白胡椒粉　　1つまみ<br />
ニンニク　　　1カケ<br />
<br />
<br />
小麦粉　適量<br />
<br />
<br />
ヌクマムみたらしタレ<br />
ヌクマム　大3<br />
水　　　　大3<br />
砂糖　　　大2<br />
<br />
<br />
揚げ油<br />
<br />
　　<br />
<br />
<br />
[作り方]<br />
ヌクマムみたらしタレを作る<br />
1　フライパンまたは鍋に材料をいれて火にかけ、中火で煮詰める。<br />
2　煮詰め加減は、へら等にとり、すぐにたれ落ちてこない程度（または、好みの加減）。<br />
<br />
<br />
鶏手羽先を揚げる<br />
1 鍋に湯を沸かす（鷄手羽が浸る位）。沸騰したら鷄手羽、ネギの青い所、ヌクマム、ごま油を加えて10分ほど茹でる。<br />
2 茹であがったらザルに揚げ、水けをキッチンペーパー等で拭き取って人肌に冷ます。<br />
3 ニンニクは薄皮を剥いてつぶす。<br />
4 大きめのボウルに3とそのほかの下味用の調味料、2の鷄手羽をいれて全体を混ぜ合わせ、15分位おく。<br />
5 揚げ油を用意し170℃位に熱し、4で漬けた鶏手羽の水分をキッチンペーパーで拭き取り、小麦粉を薄くつけ揚げていく。　<br />
6 薄いきつね色になったら油から引き揚げる。<br />
7 全部が揚がったら、火を強くして油を180℃～190℃くらいに熱し２度揚げをする。<br />
<br />
<br />
仕上げ<br />
1 ヌクマムみたらしタレの鍋に、揚げた鶏手羽先をいれて、ざっくり絡めて出来上がり。<br />
<br />
<br />
※さらに、胡椒粉を好みの量いれたり、ここに刻んだ唐辛子とニンニクを加えて絡めても美味しい。<br />
※時間がない場合は、茹でる工程を省く。ただし、揚げ時間は少し長めにとる。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>CHANEL　「GABRIELLE  CHANEL GEL MOUSSANT」</title>
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    <issued>2021-01-07T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-05T15:08:40+09:00</modified>
    <created>2021-01-05T15:08:40+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Body/hair/bath</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
ヘアーミスト、香水（ESSENCE）に続いて、シャワージェルを購入。<br />
<br />
<br />
CHANEL　GABRIELLE  CHANEL GEL MOUSSANT<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16470097.jpg" alt="_e0062977_16470097.jpg" class="IMAGE_MID" height="509" width="500" /></center><br />
夏場でも湯船に入るようにしているが、秋になってから今年は急に寒くなったので、やはり長湯したくなる。<br />
<br />
<br />
いつも炭酸モノの入浴剤を使っているが、久しぶりにアワアワさせたくなった。<br />
<br />
<br />
いつぶりだろう？？！！<br />
<br />
<br />
バブルバスで使うとなると、香りがより増しそうな気がして、香り酔いしたら嫌だなぁと警戒していたが、<br />
ガブリエルのシャワージェルの香りは、程よくて、長時間湯船に浸かっていても全く苦痛にならない。<br />
<br />
<br />
翌朝まで香りが続くかというと、ちょっとわからない（鼻が慣れてしまった？）<br />
<br />
<br />
BAさんから、キャップ３杯が目安と聞きながらも、３杯で泡いっぱいになるのかなぁ(´・ω・`)と疑ってプラス２杯したところ、これでもか！というほどの泡の量になってしまったので、以後3杯にしている。<br />
<br />
<br />
ちなみに、肌しっとり、とかそういうのはわからん。<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>大江戸骨董市と、丸善本店アンティークフェアでの恒例のアレ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29359951/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29359951/</id>
    <issued>2021-01-06T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-05T14:46:11+09:00</modified>
    <created>2021-01-05T14:46:11+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>骨董市</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[12月に東京フォーラムで行われた大江戸骨董市にいってきた。<br />
<br />
<br />
<br />
ここでは、もう１客欲しいと思っていたけれど、状態と価格で折り合うものが見つからず、なかなか手がでなかった、グスタフスベリのスピサリブのカップ＆ソーサーを見つけた。お高いけれど、1客目よりはお安い。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16473902.jpg" alt="_e0062977_16473902.jpg" class="IMAGE_MID" height="460" width="500" /></center><br />
別のお店で、チェコスロバキア製のカップ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16470247.jpg" alt="_e0062977_16470247.jpg" class="IMAGE_MID" height="512" width="500" /></center><br />
中国制造好きとしては、たまらなくツボな絵柄とフォルム。ふちの金使いもかわいい。これはソーサーがなかったので手ごろだった。<br />
<br />
<br />
それから、フランスのラヴィエ皿。私のなかでライン使いの柄がもう何度目かの流行で、たまらんかった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16465702.jpg" alt="_e0062977_16465702.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="455" /></center><br />
<br />
<br />
そして、丸善本店のアンティークフェアへ。WEBでの購入や東京蚤の市で購入している大好きなお店「MLP SHOP」さんが出店なさっていたので、嬉々として行って見た。<br />
<br />
<br />
まぁ欲しいものが沢山あったけれど、予算は有限だったので、一番欲しかった物を購入。<br />
<br />
<br />
イギリス・Midwinter社のRed Dominoシリーズ（というのだそう）のカップ＆ソーサー、ケーキ皿。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16403269.jpg" alt="_e0062977_16403269.jpg" class="IMAGE_MID" height="513" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16403513.jpg" alt="_e0062977_16403513.jpg" class="IMAGE_MID" height="496" width="500" /></center><br />
<br />
いわゆる、トリオになるやつ。大事に抱えて福島に持ってきた。<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ふくしまのおと　- FUKUSHIMA NOTE -　　暮らしの良品 いげた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29359740/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29359740/</id>
    <issued>2021-01-05T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2021-01-05T11:19:23+09:00</modified>
    <created>2021-01-05T11:19:23+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>FUKUSHIMA NOTE</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
福島駅の東口をまっすぐと東に歩いて、パセオ通りに当たったら少し南に入ったところにあるお店。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16474249.jpg" alt="_e0062977_16474249.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="470" /></center><br />
駅からだいたい400m位（Google計測。そんなあるのか！）<br />
<br />
<br />
入口の右脇には、野菜を売っている小さなお店があるのが目印かな。<br />
<br />
<br />
ずっと前を通っていたけれど、ちゃんと見ていなかったので気に留めてなかったが、よくよくみると、何やら好みの品が沢山ある。<br />
<br />
<br />
ええ！？<br />
<br />
<br />
と店内を見てみれば、かごや、服や、漆の器とか、生活雑貨とか、いいものが置いてある。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16474657.jpg" alt="_e0062977_16474657.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
既に持っているので買わなかったけれど、マタタビの米ザルもある。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16474449.jpg" alt="_e0062977_16474449.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="492" /></center><br />
時々いって、何かないかな？とチェックしているお店。入り口脇の野菜を売っているお店は、市内の農家さんからの直売で美味しそうな野菜や果物が置いてあるので、それも楽しみの一つ。<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>千切り人参の中華風サラダ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29342973/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29342973/</id>
    <issued>2020-12-24T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2020-12-24T16:58:21+09:00</modified>
    <created>2020-12-24T16:58:21+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Recipe</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16400315.jpg" alt="_e0062977_16400315.jpg" class="IMAGE_MID" height="530" width="444" /></center>日頃、茶餐廳料理を食べているが、意外にも野菜も適度にとっているので、生野菜のサラダを食べることが少ない。<br />
<br />
<br />
が、キャロット・ラペではなくても、無性に人参が食べたくなる。<br />
<br />
<br />
この頃は、西洋寄りではなく、中華でも和食でも合いそうな人参のサラダを作るようになった。<br />
<br />
<br />
人参、長ネギ、セロリ、香菜。<br />
<br />
<br />
香菜以外は千切りにする。<br />
<br />
<br />
これだけでもいいけれど、やっぱりちょっと加えると美味しいので、鶏の胸肉を茹で、割いたものを加える。鶏肉茹でるのが面倒な時は、冷凍してある焼き豚や叉焼を太めの千切りにして加える。<br />
<br />
<br />
味付けは、30年以上前から好きで作っている配合に、少し、辣油を加えたもの。<br />
<br />
<br />
ポン酢、しょう油、酢、辣油、ごま油、はちみつ。<br />
<br />
<br />
ポン酢は、柚子とかが入ってたり上等な奴ではなく、ミツカンのポン酢がいい。<br />
<br />
<br />
酢は、なければ千鳥酢でいいが、近頃は、白バルサミコ酢で作るのが気に入ってる。酸味が強いのが合う気がする。<br />
<br />
<br />
後は味をみて、しょう油を入れたり入れなかったり。甘さは、はちみつが一番合う。砂糖でもいいけれど、はちみつ。<br />
<br />
<br />
辣油は何でもいい。今は、水餃子用に、香港・余均益の辣油を常備しているのでそれを使っている。でも、S&amp;Bもすき。<br />
<br />
<br />
全部用意したら、最後に手を使って合える。個人的に、香菜が多い方が好きなのでたっぷり入れる。<br />
<br />
<br />
作りたても美味しいけれど、翌日以降も美味しいので、それ楽しみにたっぷり作っておく。<br />
<br />
<br />
※たっぷり作る気がなくても、↓の分量だとたっぷり作れる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
[材料]<br />
人参　大1<br />
長ネギ（白い部分）　大１<br />
セロリ　1本<br />
香菜　　ざく切り一掴み（または好みの量）<br />
<br />
<br />
鶏むね肉　1枚<br />
長ネギ（青い部分）1本分<br />
ショウガ　1かけ<br />
<br />
<br />
調味料<br />
　ポン酢　大3<br />
　しょう油　大1<br />
　酢　大1.5～2<br />
　はちみつ　大2<br />
　辣油　適当<br />
　ごま油　　大1<br />
<br />
<br />
[作り方]<br />
下準備<br />
　1　鍋に、鶏の胸肉、長ネギの青い部分、叩くかスライスしたショウガ1かけと、ひたひたの水を加えて強めの中火にかける。<br />
　2　火をかけて15分で止めて、冷めるまでそのままにしておく。<br />
　3　冷めたら、鶏肉を取り出し、皮を除いて、身を割いておく。<br />
<br />
<br />
仕上げ<br />
1　人参は皮をむき、千切りにする。<br />
2　長ネギは芯を取り除き、白髪ねぎの要領で千切りにする。<br />
3　セロリも千切りにする。<br />
4　香菜は根を取り、ざく切りにする。<br />
5　調味料の材料をすべて合わせておく。<br />
6　すべてを一つのボウルにいれて、割いた鶏肉を加えて、合える。<br />
<br />
<br />
※しりしりやスライサーでもいいが、千切りのシャキシャキ感が好きなので、頑張って包丁で千切り。<br />
※鶏肉に変えて、豚肉等でもいい。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>CHANEL 「LE LINER DE CHANEL 524 GRIS ARGENT」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://recipko2.exblog.jp/29340282/" />
    <id>http://recipko2.exblog.jp/29340282/</id>
    <issued>2020-12-23T18:00:00+09:00</issued>
    <modified>2020-12-22T16:50:14+09:00</modified>
    <created>2020-12-22T16:50:14+09:00</created>
    <author><name>recipko2</name></author>
    <dc:subject>Liner</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[インサイドのアイライナーは、いまだにセリアの「AC MAKEUP　アイライナー」を溺愛している。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
本当に、手に入らなくなってしまい無念でしかなく、在庫を使い切ったらどういたらいいのだ！？と不安でたまらない。<br />
<br />
<br />
本当になくなってしまう前に、少しでも似たようないいものに出会えないか！？思っているが、シャネルのカウンターで別のものを購入した際に、見ていたアイライナーの色が気に入ったので試してみることにした。<br />
<br />
<br />
CHANEL LE LINER DE CHANEL 524 GRIS ARGENT<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16483616.jpg" alt="_e0062977_16483616.jpg" class="IMAGE_MID" height="471" width="500" /></center><br />
容器は一見マスカラっぽいが、柄の方が長くできていて（あたりまえか）、下はインク壺（？）。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202012/22/77/e0062977_16483457.jpg" alt="_e0062977_16483457.jpg" class="IMAGE_MID" height="504" width="500" /></center><br />
一見、細目で使いやすそう！で、さっそく使ってみたけれど、テクスチャがモッタリしており、まつげとまつげの隙間に使うのには私にはちと難しい。<br />
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かといって、アイライナーとして上瞼のまつげの際に、すーーー！と引けるかというと、引けるけど、まつげについてしまい、乾くまで時間がかかるのでじっとしていなくてはいけない。<br />
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あと、あと、うまく塗れても、目じりのところは、涙でにじんでしまい、そのにじみはネトッとなってしまうのででちょっと嫌。<br />
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インサイドのアイライナーとしては使うのを早々にあきらめた。<br />
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色は好みなんだけどねぇ・・・<br />
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