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ただのシーザーサラダ

新宿高島屋の紀ノ国屋にいくのが大好きだ。

紀ノ国屋ならどこでもいいのだけど。

先日いったら、よいロメインレタスが安かったのでシーザーサラダにした。

シーザーサラダドレッシングは、一番簡単なビネグレットにヨーグルトを加えたものにした。
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[材料]
ロメインレタス
パルメザンチーズ

--ドレッシング--
オリーブ油 大2
ワインビネガー 大1
塩 小1/3
無糖ヨーグルト 大2
胡椒 適当
おろしたパルメザンチーズ 大2

[作り方]
1 ロメインレタスはよく洗い、水けをきって、好みの幅(3cmくらい)に切り、ボウルにいれて冷やしておく。
2 ドレッシングを作る。
3 食べる直前に、1のボウルを冷蔵庫から取出し、パルメザンチーズを好みの量すりおろしていれて、ドレッシングで和える。
by recipko2 | 2013-07-21 18:00 | Recipe | Comments(0)

ARABIA パラティッシ(Paratiisi)

北欧デザインが好きになると、避けては通れないのはパラティッシの器ではないだろうか。
黒と白だけで植物と果物が描かれた器。

ベースの器は、ittalaのものに似てるような似ていないような。

モノクロの器は好きではなかったが、使ってみると、思っても見なかった相性の良さに驚かされる。

持っているのは、

ティーカップ、ボウル、16cmプレート、21cmのプレートの4種類。
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このティーカップには断然ミルクティーだと思う。コーヒーは飲まないから紅茶だけれど、ストレートやレモンをいれるよりは、断然ミルクティー。
あとは、時々スープも入れる。
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一番使い勝手が良いのはボウル。
フルーツを盛ってもいいし、クリームシチューはもちろん、ミネストローネや、ビーフシチュー、カレーとなんでもござれだし、サラダに、ぶっかけごはんものにと守備範囲が広い。
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16cmのプレートは、主にパンを乗せたりケーキプレートにしている。
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21cmのプレートもボウルと同じぐらい使える。

黒と白のモノクロなのに、どんな色合わせとでも合うのが、パラティッシの魅力だと思う。
by recipko2 | 2013-07-20 18:00 | 日用品 | Comments(0)

カラメル・サ・レとショコラ@オーボンヴュータン・尾山台

尾山台の駅から歩いて5分ほどのところにオーボンヴュータンがある。

ここのカラメル・サ・レを買いにいった。

カラメル・サ・レは要するに塩キャラメルのこと。

トロリとした塩キャラメルが、ビンの中に詰まっている。

そのまま舐めてもいいし、暖かいミルクに溶かしてもいいし、アイスにかけても美味しい。
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by recipko2 | 2013-07-19 18:00 | Eat | Comments(0)

トマトの冷たいパスタ

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毎日暑いっす。

当たり前だけど暑いっす。

夏は暑いけれど、野菜が美味しくなるので嬉しかったりするっす。


暑かろうが寒かろうが、あまり食欲に影響しないが(少し影響してくれるといいなぁ)、
でもやっぱりなるべくなら涼やかなものが食べたいので、冷いパスタ。


[材料]2人分
フルーツトマトやミニトマト等  1パック
パスタ(カッペリーニ) 2人分

ニンニク 1かけ(すりおろす)
オリーブ油 大2
塩 2つまみ
はちみつ 大1
胡椒 少々

[作り方]
1  ボウルにすりおろしたニンニク、オリーブ油、蜂蜜、塩をいれて軽く混ぜる。
2 トマトは皮を湯剥きにし、適当な大きさに切り、1のボウルにいれ30分ほどマリネする。
3 鍋にたっぷりの湯を沸かして、カッペリーニを茹でる。ゆで時間は表示時間よりも少し長めに。
4 茹で上がったら冷水で洗って水けをよく切る。
5 2のボウルにパスタをいれて軽く合えて、お皿に盛って出来上がり。

※好みでバジルソースを仕上げにかけても。
by recipko2 | 2013-07-18 18:00 | Recipe | Comments(0)

インド エイガ ノ ススメ ソノ四 - English Vinglish -

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ニワカインド映画ファンが贈る4作目は、English Vinglish。

これまでの3本は、知性派からマッチョ(?)までそろった3カーンが主役のだったけれど、この作品の主役は女性。

あらすじとしては、

ビジネスマンの夫サティシュと、ダンスが好きで難しい年頃になりだした娘と、やんちゃでかわいい息子、裕福な家庭で姑も優しく幸せに暮らしているシャシィ(スリデヴィ)。料理が上手で、特にインドの伝統菓子である丸くて甘いラドゥ作りの名人。近隣でも評判で、少しだがイベントや贈り物用等の注文を受け販売している。

インドの昔ながらの主婦のようにきちん家庭のことをしているのに、ただ一つ英語が苦手なために娘からはバカにされるのが悩み。

ある日、NYに住む姉から電話があり、姪のミーアの結婚式へと招待されるが、夫から「結婚式の手伝いをするんだろう?君だけ先に行きなさい」と言われ、英語が話せない不安を抱えたままNYに向かう。

姪のラダァが大学の講義に行っている間、一人で公園を散策し、おなかが空いたので近くにあったコーヒーショップへといったが、英語が分からずにつらい思いをし、ベンチで大泣きしてしまう。
講義を終えて出てきたラダァが、通りを渡ってきて「おば様みて!『4週間で英語を話せるようになる』ですって!何の冗談かしらね(笑)」とバスの広告を指さす。

バスに書かれている電話番号を記憶し、早速電話してみるが・・・・


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(姪の結婚式前のパーティーでのシーン)

主演のスリデヴィの過去の作品は見たことがないなく、この作品が初めて。

インドの女優は「未婚であること」が人気に左右するようで、Om Shanti Omでも「人妻になった女優なんて売れるか!」なんてセリフがあった。

スリデヴィもTOP女優で結婚して、さーっと引退し、この作品で復帰ということのようだ。

でも、引退していたというブランクを感じさせず、なんというか「すごく穏やかで良い結婚生活を送って来たんだろうなー」と思わせる雰囲気。

前半のインドでのシーンもとても良い。シャシィの住む家が、とてもすっきりときれいなのだ。

いわゆる豪邸ではなく、「大企業に勤めている男の家」という感じで、大きすぎず小さすぎず華美すぎずリアル感がある。いつもきれいに片づけているのだろうなーという雰囲気なのだ。

そして、シャシィが着ているサリーの綺麗なこと!

「女優が着ているサリー」という感じではなく、これもよいさじ加減でリアリティのあるサリーたちで、素材感もいいけれど、色合わせがとても素敵だ。

夫役のアディル・フセインは、ライフ・オブ・パイで父親役をやっていた人。
ライフ・オブ・パイでは、かなりインド人していたけれど、今回は髪も短くしてて、すごく素敵だった。

なんていうかなー。美人で料理上手な奥さんを素直に自慢できないというか、自慢したいような自分だけのものにしたいような、そんなのがちらっと感じられる所があった。

もう一人の姪であるラダァが、良い役割をしていて、とってもいい子。シャシィのことを気にかけて、いろいろとサポートしてくれて、見ていて救いになる。

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(英会話学校のシーン)

家が片付いているのが当たり前、美味しいご飯を作り待っていて当たり前。

新しいことを知らないからとちょっとバカにされて、なんだか情けない気分になってしまうというのは、全世界共通なのだなぁと感じた。

それでも段々と自分に自信をつけて、そして、主婦である自分に自信をつけていくシャシィの姿がとても素敵である。

インドの伝統菓子であるラドゥも、色々なキーワードとして使われている。

シャシィの唯一の趣味であるラドゥ作りや、可愛い子供たち。
ウェディングパーティーでゲストに配られるラドゥ。

ちょっとネタバレだけど、最後の場面で、
ラドゥを配っているシャシィに、夫のサティシュから、
「まだ、僕のことを愛しているかい?」
と聞かれたシャシが、小皿にラドゥを二つとりわけながら、
「じゃなかったら、私のラドゥを二つもあげると思う?」と答えているシーンがとても好きだ。

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これは、インド映画というジャンルではなく、普通に面白い良い映画として見てもらいたい。

日本での公開は、あいち国際女性映画祭。その後、普通に公開するのかな?
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(英会話学校のクラスメイト達と)
by recipko2 | 2013-07-17 18:00 | Cinema | Comments(0)

フォートナム&メイソンのアフタヌーンティーセット@二子玉川高島屋

先日、ちらっと行った二子玉川の高島屋に、フォートナム&メイソンが入っていた。

ここの10年位前?かなぁ、ここのスコーンを教えてもらって以来、大好き。
でも、普段行く範囲にフォートナム&メイソンがないから、なかなか買えないのだけど。

ここはコンセプトショップになっているので、併設のティールームがある。

このティールームでは、なんと朝の10時からアフタヌーンティーセットをやっているということで、再度行ってきた。
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本館2階にあるショップ。

入り口には、F&Mの紅茶や調味料、お菓子などが並んでいる。
朝10時。高島屋の開店からアフタヌーンティーセットなんてなんともうれしい!
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店内はなんともヴィクトリア様式な感じ。小さいのかな?と思いきや、広々としている。
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朝早いから誰もいなくて、すごくよかった。
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頼んだのはアフタヌーンティーセット。
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紅茶は、ミルクをいれたかったので濃い目がいいけれど、最初はストレートで飲みたいからあまり強すぎてもなぁと、クィーンアンにした。

一番下のプレートにはサンドイッチ。
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びっくりしたのが、6つとも味がすべて違うこと。3種類を2つずつというのは多いけれど、6つとも違うというのには恐れ入った!

キューカンバー、ハム、ローストビーフ、サーモン、卵、アボガド。

トマトがないのがいい!!個人的にトマトの水分でべちゃべちゃになったサンドイッチを出されるとゲンナリするので、これはうれしい。

味はいうことなし!なのはもちろん、パンもパサパサではなくてふかふか。
一番うれしいのは、横にちょこんとプチトマトと、ブドウが乗っているところ。
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真ん中の段は、スコーン2種。この日はプレーンと、季節のスコーン(マンゴー)だった。

先日、スコーンだけ購入したときにこのマンゴーのスコーンは買わなかったのだが、マンゴーの香りがギュッ!と詰まったドライフルーツを使っているのかなぁ、コクと香りと甘さと味が抜群によかった。

先月初めていった台湾で、ドライマンゴーを購入したが、台湾産マンゴー(アップルマンゴー系かな)で作ったものは味・香り・濃く・甘さが凄くて、父に「甘くて食べられないぞ」と言われたぐらいだったが、それととても似ていた。

スコーンには、ジャムとクロテッドクリームがついている。
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一番上は、ケーキ2種類。注文の時にケーキの盛り合わせを持ってきてくれて、好きなものを2種類選べる。好みのケーキが選べるのがうれしい。

一つはショートケーキに、もう一つケーキにすると嫌になってしまうかな?と思って、桃のゼリーにした。

とにかくここのアフタヌーンティーセットは完璧だと思う。

ホテルのアフタヌーンティーは大好きで、これまでもかなり行ったが、奇をてらうプチガトーとか、パイものとか、「・・・・そんなに美味しくないよこれ」というサンドイッチとか、目にはうれしいが、食べてみるとあまり食が進まないものが多い。

また、フレッシュなケーキではなくて、ベイクドケーキ類ばかりで、重くて嫌になってしまうことも多かった。

F&Mのは、全体の量もちょうどよく、味がすべて違うから、飽きずに食べることができるし、ベーシックなものばかりだから間違いがない。

正統派アフタヌーンティーなのである。

もう、ここ以外のは行かなくてもいいなーと思ってしまうほど、大好きだ。


2520円/一人前
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by recipko2 | 2013-07-16 18:00 | AfternoonTea | Comments(0)

茶寮TSURUの宇治金時@鶴屋吉信・新宿高島屋

本当はとらやに食べに行きたかったのだが、新宿高島屋から伊勢丹に移動するのが面倒くさくて、新宿高島屋の地下にある鶴屋吉信の茶寮TSURUで食べてみた。

お茶が美味しくなかったから、嫌な予感はしていたのだけど、

やっぱりとらやのほうが美味しい~

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宇治蜜は香り弱いのに甘すぎ、小豆も甘すぎる。
練乳は「かけてもいいですか?」と聞いてきてくれる。最初だったのでお願いしたが、かけない方がよかった(甘さがさらに増えた)。

甘い蜜な上に、小豆も甘く炊きすぎていて、全体に1/3食べたところで甘すぎ攻撃で嫌になってしまった。

そして、氷も融けるのが早い(暑かったからというのを別にして)。

とりあえず、もう食べることはないと思う。
by recipko2 | 2013-07-15 18:00 | Eat | Comments(0)

アトリエか猫の「たまごがまぐち」@百草の庭

お気に入りの雑貨店である「百草の庭」さんで、今、二人展「夏の自由時間」をやっている。


アトリエか猫さんと、motorinue&Lokhmeの二組の作家さんたちの催しだ。

アトリエか猫さんは、昨年ランチョンマットを購入して、そのテキスタイルのデザインと色のかわいらしさで大ファンになって、今回のイベントをとても楽しみにしていた。

今回もランチョンマットを買おうと、張り切って見に行ってみると、もう店内可愛らしいバッグやら、服やら、ポーチやらで舞い上がってしまうほどだった。

その中でも、一目ぼれしたのが、たまごがまぐちという名前がついた小さなバッグ。

最近はデカいバッグを持っているけれど、基本的には、

財布、携帯、定期、鍵

を持っていれば十分な人なので小さいバッグ大好きだ。

久しぶりに小さいバッグ熱に火がつき、最初に、黄色い方を購入し、別の日に青いほうを購入した。

黄色は、新作の「たまねぎ」という柄。
青色は、「バスケット」という柄。
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アトリエか猫さんのデザインは、デザインはもちろんなのだけど、色が本当に絶妙で大好き。
生地が麻色というか、真っ白なものが少ないが、それがちょうどよく色を綺麗にくすませてくれる。

マーガレット・ハウエル等もそうだけれど、綺麗にくすんだ色が大好きなので、ツボだ。

お話を伺ってみると、染料の色はクリアな色だから白地に乗せたらもっとはっきりした色で出るが、この生地の色を考慮して色を作っている、ということだった。

こういう才能って本当にすごいと思う。

今年は黒の麻のワンピースや、シャツが多いから、どちらの色も似合っているように思う。
by recipko2 | 2013-07-14 18:00 | 日用品 | Comments(0)

透ガラスのサラダ鉢@蠣﨑 允

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大阪・玉造の22家さんで手に入れた、蠣﨑さんの透グラス。


最後の大物は、サラダや果物などを盛り込みたいサラダ鉢。

鉢ってところがかわいい。

最初にこれを見た時に「な、なんてツボなのっ!」と一目で気に入ったデザインと、同時になぜか鉢かづき姫の昔話を思い出してしまった。

円錐ではなく、少し屈折しているところが、たまらなく好きで、シンプルなのにデザインがきちんと生きている蠣﨑さんの器は本当にいいなぁ。

氷をいれて冷麦や、冷奴をいれたり、フルーツポンチなんかにも合うなと思っている。
by recipko2 | 2013-07-13 18:00 | 日用品 | Comments(0)

ARABIAの黄色いKilta(キルタ)

今はittalaから出ているTEEMAシリーズ。
この前身となるシリーズがARABIAブランドででていたKilta(キルタ)だ。

カイ・フランクがデザインした食器で、これまでヨーロッパで器というのは基本的にセットで使うものと考えられて作られていたが、セットではなく、自由に組み合わせて使えるようにと考えられたのがキルタ。

途中、電子レンジの登場によって、陶器で作られていたキルタが新しく磁器になってTEEMAとなった。

数年前までTeemaでも黄色が出ていたようだけど、今は廃盤になってしまい、新しく手に入れることができなくなった。

パラティッシは好きで何枚も持っているけれど、どうもTeemaはあまり好きではなくて(そもそもittalaがあまり好きではないので)、一枚も持っていない。

ではなぜKilta?

もともと黄色の器には目がないのだけど、キルタの黄色はTEEMAで出ていたはっきりした黄色とまた少し違うように思う。

なんというか、釉薬がちがうということみたいだけど、そのせいで、キルタの黄色はトロリとしている。

このトロリとした黄色は不思議と見ていて落ち着くし、どんな料理にも合うと思う。

キルタの黄色のプレート、特に大きなサイズはなかなか無くて、あってもちょっと手を出すには考え込んでしまうほど高いことが多い。

先日初めて行ってみた、中目黒にある雑貨店で、これならっ!と思える価格でやっと手に入れることができた。
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こちらは、京都の一乗寺にあるフィンランド雑貨店 サルミアッキで手に入れた小さいプレート。直径10cmくらい。
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こちらは、中目黒のSIIGEで手に入れた大きいプレート。直径21cmくらい。
by recipko2 | 2013-07-12 18:00 | 骨董市 | Comments(0)


コスメやスキンケアや美容のこと。一生懸命あがいています。といっても最近は素敵なごみ・・・もとい日用品を買う方が多いけど。2018年も旅行に買い物に骨董市にと好きなことしまくります!


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